スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    2014年の記録・カメラ編

    2014年もあと2日。
    今回は写真・カメラのまとめ。

    写真に関しては、ブログには残していませんが結構撮っています。
    特に今年の11月は、紅葉を撮りにいろいろな場所に行ったので、コレに関しては後に記事にしたいと思います。
    年を越してから書くのもどうかとは思いますが。

    カメラに関しては、私が理想としていたシステムが構築できたのが大きいですね。
    こんな感じで

    PC261456.jpg

    E-M1を基軸に、12-40Pro・40-150Pro+MC-14・25mmF0.95の構成。
    35mm換算24-420mmまでを2本でカバーし、アクセントがほしい時にF0.95のレンズ。
    この3本のレンズがあれば、何から何まで、困ることはまずないです。
    どんな状況でも困らない構成を、ひとつのバッグにまとめることが出来るので、機動力抜群。
    無駄なくきれいなシステムを構築出来ました。


    カメラが揃ったらしたいことがあったので、来年はそれを実行に移していくのが写真・カメラでの目標ですね。
    それとは別に、E-PM2基軸のPENらしい軽量システムも構築できたらいいなぁとも思っていたり。
    E-M1+Proレンズのバランス(汎用性)が非常に良いので、E-PM2基軸のシステムはあまり揃える気はないんですけどね。
    スポンサーサイト

    2014年に買ったゲームたち

    今年もあと3日。
    そろそろ年越しに向けて準備していかないといけませんね。

    と、いう訳で、一応ゲームブログですので…
    今年買ったゲームをまとめてみますか!

    んーと、そういえば、今年ってゲーム関連の事書いたっけ?
    気になってブログを見なおしてみたら、DIVA F2ndで少し書いてましたね。
    そろそろ本気で写真ブログになりそうだなぁ(´・ω・`)

    とまぁご覧の有様ですが、実は意外とゲームは購入してまして…

    PC241453.jpg

    今年は計7本のゲームを購入しました。
    なんか変なのしかない?
    まぁ、確かにそうですねw

    タイトルを並べると、

    地球防衛軍2P
    初音ミク Project DIVA F 2nd
    ゆめりあ
    極上生徒会
    ぎゃるがん
    ダイナマリサ
    東方紅輝心


    と言った感じです。
    我ながらカオスですねw
    でも、そのカオスっぽいゲームの方が実際には面白かったんだなこれが。
    特にぎゃるがんは予想以上に面白く、モーションコントローラーまで買ってしまっていたりします。

    個々の感想を簡単に述べます。

    地球防衛軍2P
    地球防衛軍2のPSP版。
    簡単操作で奥が深いのはシリーズ共通。
    ゲーム自体は面白いのですが、PSP故に操作環境が劣悪。
    精密射撃が重要な陸戦兵ではそれが致命傷になり、面白さ激減。
    幸い、私はペイル派でしたのでまだマシでしたが。
    結局、操作環境の悪さが災いして、途中で放置しています。

    初音ミク Project DIVA F 2nd
    このゲームはもうレビュー済ですね。レビュー1 レビュー2
    ぶっちゃけると、ドリーミーシアターのほうが面白いです。
    Fになってからの本格音ゲー化が正直邪魔。
    過去作のように楽しく音ゲーさせてくださいSEGAさん。

    ゆめりあ
    なぜ買ったし。
    まぁ、半分衝動買いなのですがw
    ネットでプレイ動画を偶然見て、それで結末を自分でプレイして見たいと思ったから、というのが購入動機。
    3Dのキャラクター主体のアドベンチャーゲームは新鮮(?)でいいですね。(ちなみに、2003年発売)
    このゲームのキャラクターの3D技術は、後のアイドルマスターに活かされているらしいですね。
    肝心のゲーム内容に関しては、戦闘パートが単調すぎで手をつける気にならず、途中で放置中。
    500円で買ったとはいえ、ちょっとやっちゃったかな。

    極上生徒会
    なぜ買ったし、パート2。
    昔、極上生徒会のアニメを見た記憶があり、アニメをもう一回見たいなとDVDと一緒に購入。
    要するにDVDのついでですw(ゲームがあったのは最近まで知りませんでした)
    現在進行形でプレイしているのですが、あれ?結構面白い…
    その内、全キャラ攻略してしまいそうです。

    ぎゃる☆がん
    なぜ買ったし、パート3。
    プレイ動画を見てツボったから購入。
    実際、ものすごく面白いから困る。
    傍から見たらどっからどう見てもネタゲー&バカゲーなのですが、実際プレイしてみると斜め上の完成度を誇るシューティングゲーム。
    簡単操作・短時間で終わる・クリア自体は簡単・ひたすらスコアアタック、このあたりはスターフォックス64に近い部分がありますね。
    ちょっと時間が空いた時によくプレイしてます。
    モーションコントローラーは本当にオススメ。
    ただ、基本はおバカゲーなので、プレイ中に「自分は一体何をやっているんだ」と頭をよぎるのは必死ですw
    それも引っ括めて面白いんですけどね。

    ダイナマリサ3D
    まんま地球防衛軍をパクったゲームということで興味をそそり購入を決意。
    何気に初めての同人ゲームです。
    実際にプレイしてみて「うん、地球防衛軍だ」(^_^;)
    何気に完成度が高くてびっくりしました。
    ちょくちょくプレイしていっております。

    東方紅輝心
    ダイナマリサを購入した際についでに衝動買い。
    同人ゲームの衝動買いはまずかったかな?と思いつつプレイ。
    すげぇーー!
    大当たりでした。
    このゲーム、そこらの商業用ゲームよりクオリティ高いですよ。
    このゲームきっかけで同人ゲームにハマりそうになりました。
    流石にボリュームは少なめだろうと予想して、ちびちびとプレイしていますが果たしてどうやら!?


    東方紅輝心とダイナマリサは本当に大当たりでした。
    暇があったらよくプレイしています。(その暇があまりないんですけどね)
    同人ゲームは今まで眼中になかったのですが、自分に合うものを選べれば商業用ゲームより面白いものに出会えますね。
    商業用ゲームはスマートフォンゲーム等のせいで混迷・低迷気味ですし、面白いゲームを求めるなら同人ゲームに期待を寄せるのも面白いかも。

    ぎゃるがんは、久々にコンシューマ機でストイックに楽しめるゲームでした。
    ネタと本気の融合、完璧です。

    極上生徒会はとんだ伏兵でしたね。
    アニメより出来良いんじゃないですかコレ。


    最後に、面白かった順にゲームを並べ。
    1位 ぎゃる☆がん
    2位 ダイナマリサ
    3位 東方紅輝心
    4位 極上生徒会
    その他3つ


    今のゲームは「大手<小規模」ですね。
    最近のゲームはつまらないと思っている人は、中小ゲーム会社や同人サークルに目を向けてみましょう。

    40-150Proとルミナリエ その2

    その2、でございます。

    PC121434.jpg
    絆、いい響き。
    皆さんは、強い絆で結ばれた人がいますか?

    私?うっ…

    PC121437.jpg
    アートフィルターでは、ファンタジックフォーカスが一番好きです。

    PC121438.jpg

    PC121439.jpg
    望遠レンズだからこそ撮れた1枚。
    ちょっとお気に入り。

    PC121440.jpg
    ホワイトバランスを変更しての1枚。
    わざとボカしてます。

    PC121441.jpg
    40-150Pro、F2.8だと口径食が結構出ますが、F4まで絞ると口径食皆無になりますね。

    PC121442.jpg
    ピントを合わせて。

    PC121447.jpg
    望遠レンズだと、人物をカットして撮ることができるので、案外標準レンズより撮りやすかったです。
    周りから見たら異端でしかないでしょうがw

    PC121449.jpg
    NOKTONで〆。

    40-150Proとルミナリエ その1

    37.5度の熱があって少々疲れているマコトです。

    それはそれとして…(いいのか?)

    カメラ散策のついでにルミナリエに寄ったので、その時の写真をまとめ。
    40-150Proのテストも兼ねているので、40-150Proでの写真率高めです。


    PC121419.jpg
    全て、12月12日に撮影。
    金曜日だったので、わりかし人が多めでしたね。
    正直、ついでに寄って少し後悔していたりしますw
    どういうことかというと、カップル爆発しろ、ということです\(^o^)/

    PC121420.jpg
    上の2枚は、NOKTON25mm F0.95にて撮影。
    夜のレンズ大活躍!
    …と思っていたら、想像以上に周りが明るくてほぼ出番が無かった罠。
    人混みの中、マニュアルフォーカスは流石に辛いです。

    PC121422.jpg
    40-150Proにて。
    これ以降、アートフィルターを多用しています。
    この写真ではファンタジックフォーカスを使用。

    PC121423.jpg
    望遠レンズでルミナリエを撮るとなんか…
    夢がないというか現実が垣間見えるというか(-_-)

    PC121424.jpg
    ピント外し。
    もちろん、わざと。

    PC121426.jpg
    40-150Pro、焦点距離40mm
    PC121428.jpg
    12-40Pro、焦点距離12mm
    PC121431.jpg
    12-40Pro、焦点距離15mm、ドラマチックトーン使用

    こういう場面で、広角レンズが役に立つのでしょうね~。
    まぁ、私には12mmで十分ですが。

    その2に続く。

    40-150Proと冬の明石公園 その3

    前回のまた続き。

    PC091373.jpg

    スズメ。
    かわいい。(小並感)
    テレコンとセットで420mm、さすがに小鳥撮影は厳し目ですね。
    デジタルテレコン使用に躊躇がなければ840mm、これならいけそうです。

    PC091372.jpg

    マガモ。
    こいつは両方雄ですね。
    冬が終わればさよなら、かな?
    ピント位置を奥にすればよかったと少し後悔。

    PC091382.jpg

    まだ残っていた紅葉。
    本当に綺麗に写りますね。

    PC091383.jpg

    色んな色が混ざり合う場面こそ、このレンズの活躍どころ。

    PC091385.jpg

    明石城から望む、明石海峡大橋。

    PC091389.jpg

    PC091390.jpg

    2014年の紅葉もこれで撮り納め…
    と、思っていた時期がありました。

    PC091392.jpg

    鯉のヌメッと感。

    40-150Proと冬の明石公園 その2

    前回の続き

    PC091363.jpg

    たそがれるサギ。
    なんだか風格がありますね。

    PC091364.jpg

    カラス発見。
    近づいてみる。

    PC091365.jpg

    意外とかわいい。
    もっと近づいてみる。

    PC091367.jpg

    かなりアップで撮れました。
    こいつは迷惑じゃない方のカラスですかね。(ハシボソガラス?)

    PC091368.jpg

    すっかり冬らしくなりました。
    この写真を見るだけで何だか寒気が…

    PC091370.jpg

    アオサギ。
    こいつ、よく見るとあんまりかわいくないですね(´・ω・`)

    PC091380.jpg

    終わりかけの紅葉とカモと玉ボケと。
    ピント位置を変えてもう一枚。

    PC091381.jpg

    調子に乗って斜めにしすぎました。
    まぁ、これはこれでアリ!?

    もう一回続く。

    40-150Proと冬の明石公園

    実は、40-150Proの初の実践は箕面だったりするのですが、それはまた今度。

    今回は、暇つぶしに明石公園に行った時に撮った写真をてけとーに掲載。
    全て40-150mm F2.8 Proで撮ってありますので、撮れる画の参考にでもどうぞ。


    PC091354.jpg

    行きしなにカモメの群れに遭遇。

    PC091356.jpg

    なんかつまらないので、アートフィルターで遊ぶ。

    PC091357.jpg

    明石に着いて、また海鳥の群れに遭遇。

    PC091358.jpg
    PC091359.jpg
    PC091360.jpg

    数が多いのはともかく、こいつら仲良すぎ(^_^;)
    そして明石公園へ。

    PC091361.jpg

    取り敢えず、カモは定番。
    確か、こいつはカルガモのはず。
    1年中見れて、雄雌の区別が難しい。

    PC091362.jpg

    サギ。
    公園にいるサギはある程度人間に慣れているのか、それなりに近づいても逃げませんね。

    次に続く

    40-150mm F2.8 PRO 感想・評価

    前回の記事の続きですね。
    今回は、ある程度使ってみた上での感想を書いていきたいと思います。


    と、いう訳で発売日当日に早速試し撮りに行ったので、その時の写真を何枚か。

    PB291249.jpg
    記念すべき一枚目。

    PB291251.jpg
    150mm F2.8にて撮影。
    よく解像してます。
    ボケもやわらか。

    PB291255.jpg
    150mm F2.8
    PB291256.jpg
    67mm F5.6
    大体同じ場所から撮影。
    うーん…(後述)

    PB291262.jpg
    にゃー。
    ふさふさ。

    PB291263.jpg
    実際、よく鳴く猫でしたね。
    にゃー。
    ちなみに野良猫。

    PB291267.jpg
    210mm F4.0 テレコン装着
    沈みゆく夕日。
    今の時期は太陽の動きが速いですね。
    みるみるうちに沈んでいっちゃいました。


    では感想を述べていきましょうか。

    まずは一番気になる画質に関してですが、ぶっちゃけると

    メーカーが謳っていたほどのものではない

    というのが正直なところです。
    その原因は「遠景撮影」。
    発売前の作例でも近距離撮影のものばかりで遠景撮影のものがなかった40-150Pro。
    そしていざ遠景撮影してみれば、キットレンズと比べても
    「ん?そんなに差が…」
    レベルのものが生まれる生まれる。
    よく見れば差はあるんですけどね。
    値段相応の差があるかと言われれば、はっきり…
    「ない」
    といえますね。

    まぁ、これはオリンパスが発売前に煽り過ぎたのが原因です。
    実際、遠景は大したことないのですが、近景撮影時の描写力は抜群ですからね。
    近距離撮影時に覗くファインダーの画は75mm F1.8そのものです。
    ファインダーを覗いた瞬間に格の違いを見せてくれるのは、オリンパスのMFTレンズの中では75mmF1.8と40-150Proのみ。
    そのくらいのレンズです。
    2枚目の写真とか猫のアップ写真がよく分かるかも。
    遠景撮影では目立たないが、近距離撮影時には細かい1本の線まではっきり細かく移してくれる。
    コントラストも開放時からはっきり。
    開放時は、口径食は割とあるがボケは綺麗。

    AFは可もなく不可もなく。
    基本コントラストAFを行うようで、色がはっきりしているところではものすごい速さで合焦しますが、はっきりしていないところでは結構AFが迷い気味です。
    テレコンをつけると結構迷ってしまいます。
    テレコン装着時のAF速度は正直、アップデートでの改善を期待したいですね。
    E-M1の像面位相差、有効に使えないのかな?

    最短撮影距離は70cm。(焦点距離関係なし)
    かなり寄れます、便利です。
    特に、このレンズは近接撮影が得意なので、この最短撮影距離が活きてきます。


    あとは…

    質感はすごくイイです。
    高級感漂ってます。
    12-40といい、Proレンズの質感は抜群ですね。
    ただ、三脚座を外した際に出てくる金属は…

    フォーカスリングは12-40と比べると軽め。
    個人的には少し軽すぎるかな。
    ズームリングは至って普通。
    敢えて言うなら、違和感なし。

    ズーム・フォーカスはインナーズーム・インナーフォーカス仕様。
    ホコリ混入のリスクがほぼ無いのは魅力的。
    それなりの重さがあるレンズなので、重心移動が最小限で済むのもグッド。
    ついでに、防塵防滴仕様。

    携帯性に関しては、考え方次第。
    マイクロフォーサーズだけで考えれば、重い・デカイ。
    全体を見て考えれば、軽い・小さい。

    レンズキャップについては、両端を持ってはめることが出来、大分使いやすくなりました。
    12-40のレンズキャップは使いにくかったですからね~。
    レンズフードはスライド式で超便利。
    いちいち外したりする必要一切なし。
    ただ、少々デカイ。
    レンズフードを外すだけで随分スマートになったりw
    まぁ、ZEROコーティングのお陰でフード無しでもあまり問題はありませんしね。
    でかくて邪魔なら外せばOK。


    まとめ

    このレンズの使いどころは、

    近接撮影・ボケを活かす写真撮影・風景の一部切り撮り

    ですね。
    圧倒的な画を見せてくれます。
    遠景はあまり得意ではないようです。

    スペックは、35mm換算焦点距離80-300mm(テレコン装着時112-420mm)・開放F値2.8(テレコン時4)・重さ760g・最短撮影距離70cm

    マイクロフォーサーズを主力にするなら絶対に外せないレンズでしょうね、40-150Pro。
    12-40Proと組み合わせれば、撮れないシチュエーションはほぼありませんし、満足いく画質で撮れるはずです。
    ただ、PENには向きません。
    快適性が大幅に下がります。
    OM-D、出来ればE-M1とセットでどうぞ(^o^)/

    M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO

    なっがいタイトルですね(^_^;)
    まぁこれが正式名称なので仕方がない、そう仕方がないのです。
    ていうかこれタイトルなのでしょうか?(ry

    それはともかく…
    試写レポで何となくは匂わせていましたが、

    M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO 箱

    40-150F2.8 Proレンズ、購入しました。
    早速逆光?気にすんな。
    ちなみに、私は結構逆光のシチュエーションが好きです。


    取り敢えず、第一印象は

    箱でかい

    でしたね。
    中身を見て箱の大きさには納得しましたが。

    M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO 箱+M-PM2

    E-PM2と比較。
    やっぱりでかい。
    そして風格で箱に負けるE-PM2。

    そして開封式…
    など私にはどうでも良かった。(実物はすでに見てますし)
    このレンズが届いたら最初にしたかったこと、それを早速。


    M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO+E-PM2

    E-PM2にがっちゃんこ。
    いやー、レンズに何か付いてるよw
    正に「本体がおまけ」状態ですね。
    この状態で何枚か撮ってみましたが、やっぱPENでは非常に撮りづらいです。
    テレ端ではブレ画像を量産してしまいそうです。
    まぁ、12-40の時点でかなりバランスは悪かったので、今回の結果は分かりきっていたことですが。
    やっぱりPENには軽量コンパクトレンズ、ですね。

    取り敢えず満足して、物を整理。

    M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO 付属品全部

    これで全部。
    ちなみにテレコンセット版。
    レンズケースが12-40よりグレードアップしましたね。
    まぁ、わたしは使いませんが(^_^;)
    このレンズはProを謳っている望遠レンズだけあり、三脚座が付いてきます。
    割りとしっかりしていると思いますが、私にはよく分かりません。
    というか、私にとってはただの重りでしかないので、早速取っ払っちゃいました。
    二度と会うこともないだろう…三脚座よ(-_-)/~~~

    本命に付けてみる。

    M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO+E-M1

    うん、様になりますね。
    テレコンも付けてみる。

    M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO+テレコン

    フードも伸ばしてます。
    ちなみにこのレンズフード、スライド式で簡単に収納出来ます。
    ものすごく便利!

    さすがにそれなりの大きさと重さがありますが、E-M1でしたらグリップのおかげもあり、扱いにくいといったことが無いですね。
    片手での撮影もOKです。(実際問題なく撮れました)


    さぁ、せっかく手に入ったのだから早速試し撮りに行こうか。
    ということで評価等はまた次の記事にて。
    来客カウンター
    ブログランキング参加中
    最新記事
    カテゴリ
    リンク
    最新コメント
    月別アーカイブ
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    カレンダー
    11 | 2014/12 | 01
    - 1 2 3 4 5 6
    7 8 9 10 11 12 13
    14 15 16 17 18 19 20
    21 22 23 24 25 26 27
    28 29 30 31 - - -
    Youtube動画紹介
    投票エリア
    プロフィール

    マコト

    Author:マコト
    ゲーム・カメラ・DTMが趣味のマコトと申します
    基本はゲーム中心のブログとなります

    …が、その内カメラ中心の内容に切り替わりそうな予感がする今日此の頃
    DTMはおまけ程度

    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    スポンサーサイト
    QRコード
    QR
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。